「トコトンていねいな英文法レッスン」 第3章(疑問文、疑問文の答え方、疑問詞を使った疑問文、間接疑問文、否定文)
> 「 トコトンていねいな英文法レッスン」について
※下記の内容を無料で公開しています
※下記の内容を無料で公開しています
0章 アルファベット、単語、文、品詞(名詞、代名詞、動詞、形容詞、副詞、前置詞、接続詞、感動詞、冠詞、助動詞)
1章 be動詞、一般動詞、3単現のs、時制(現在、過去、未来、進行形、現在完了、現在完了進行形、sのつけ方、edのつけ方、ingのつけ方)
2章 受動態[受け身]、能動態、by ~の省略、by以外の前置詞を使う受動態、人称代名詞(I, heなど)の種類と変身
3章 疑問文の作り方、Yes・Noの答え方、疑問詞を使った疑問文、間接疑問文、orを使った疑問文、否定文の作り方、疑問詞の種類(whenなど)、名詞→代名詞に
4章 助動詞(will, can, must, may, shall, should)、時制の一致、ていねいな内容を表すもの、be going to, be able to, have to
5章 5文型(第1文型、第2文型、第3文型、第4文型、第5文型)、主語(S)、動詞(V)、目的語(O)、補語(C)、修飾語、There is[are] ~の文
6章 命令文、否定の命令文、ていねいな命令文、呼びかけの命令文、Let's ~の文、be動詞の命令文、命令文のイコール文
8章 2つものの比較(原級、比較級)、3つ以上のものの比較(最上級)、er・estのつけ方、つづりが長い形容詞や副詞の比較級と最上級、不規則な変化をする形容詞と副詞、比較のイコール文
9章 関係代名詞の働き、関係代名詞の種類(who, whose, whom, which, that)、関係代名詞を使った文の訳し方、先行詞、形容詞節
10章 動詞の準動詞としての働き、名詞の働きをする動詞、形容詞の働きをする動詞、副詞の働きをする動詞、動詞 to ~、動詞 -ing ~、前置詞の目的語、It is … (for 人) to ~の文、分詞の形容詞的用法、不定詞の形容詞的用法、目的を表す不定詞、原因を表す不定詞
1章 be動詞、一般動詞、3単現のs、時制(現在、過去、未来、進行形、現在完了、現在完了進行形、sのつけ方、edのつけ方、ingのつけ方)
2章 受動態[受け身]、能動態、by ~の省略、by以外の前置詞を使う受動態、人称代名詞(I, heなど)の種類と変身
3章 疑問文の作り方、Yes・Noの答え方、疑問詞を使った疑問文、間接疑問文、orを使った疑問文、否定文の作り方、疑問詞の種類(whenなど)、名詞→代名詞に
4章 助動詞(will, can, must, may, shall, should)、時制の一致、ていねいな内容を表すもの、be going to, be able to, have to
5章 5文型(第1文型、第2文型、第3文型、第4文型、第5文型)、主語(S)、動詞(V)、目的語(O)、補語(C)、修飾語、There is[are] ~の文
6章 命令文、否定の命令文、ていねいな命令文、呼びかけの命令文、Let's ~の文、be動詞の命令文、命令文のイコール文
8章 2つものの比較(原級、比較級)、3つ以上のものの比較(最上級)、er・estのつけ方、つづりが長い形容詞や副詞の比較級と最上級、不規則な変化をする形容詞と副詞、比較のイコール文
9章 関係代名詞の働き、関係代名詞の種類(who, whose, whom, which, that)、関係代名詞を使った文の訳し方、先行詞、形容詞節
10章 動詞の準動詞としての働き、名詞の働きをする動詞、形容詞の働きをする動詞、副詞の働きをする動詞、動詞 to ~、動詞 -ing ~、前置詞の目的語、It is … (for 人) to ~の文、分詞の形容詞的用法、不定詞の形容詞的用法、目的を表す不定詞、原因を表す不定詞
疑問文を作る単語として、まずは「is, am, are, was, were, will, can, must。現在完了のhave, has。なかったら、do,
does, did」という13個のものを、この順番で何回かつぶやいて覚えておきましょう!



疑問文を作る単語は、n't をつけて否定文を作ることもできるので、13個をつぶやいておきましょう!
覚えていますか?
「is, am, are, was, were, will, can, must。現在完了のhave, has。なかったら、do, does, did」ですよ。
覚えていますか?
「is, am, are, was, were, will, can, must。現在完了のhave, has。なかったら、do, does, did」ですよ。
「□□は〇〇ですか、それとも××ですか。」と聞かれたら、日本語でも「はい」や「いいえ」を言いませんが、日本語の場合、「□□は」という主語を省略することが多いのですが、英語では「□□は」という主語を代名詞に代えて言うことが多いので、注意してくださいね。
上の文の答えとして、英語でも「a pen」や「a pencil」とように答えることもできますが、「It is[It's] a pen.」や「It is[It's] a pencil.」という答え方のほうを覚えておきましょう!
上の文の答えとして、英語でも「a pen」や「a pencil」とように答えることもできますが、「It is[It's] a pen.」や「It is[It's] a pencil.」という答え方のほうを覚えておきましょう!




