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中間、期末テスト予想問題プリント

アマゾンの中学生の英語部門1位。竹岡広信・安河内哲也のこの英語本がすごいで英文法部門1位に選ばれたトコトンていねいな英文法レッスンを書いた塾講師ひだかたかのりが、中学校で行われる中間・期末テストの予想問題プリントを作り無料で公開してます。
【ご利用方法】
の右側の青字が、現在、利用できるプリントで、右側の 答えが答えのプリントです。
で、プリントをやる前に必要な英文法が学べます。
※教科書名をタップしてください

ニュークラウン 中学1年生範囲
>>中学1年生が教科書で習う英文法


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1学期中間テスト対策プリント

自分の名前をローマ字で書けますか?

数字と序数の一覧表


アルファベットの名前と音の確認

>>書いて覚える楽しいフォニックス


小学校で習った英語表現の確認  答え

アルファベット、単語

アルファベットと単語

アルファベットの名前と音の確認

アルファベットの確認

文・主語と動詞


 Lesson1(be動詞の現在形〔am, are〕・一般動詞の現在形・複数形・疑問詞〔what, what+名詞, P.34_how many+名詞の複数形〕・命令文)
be動詞の現在形〔am, are, is〕
> もっとくわしく知りたい人は
ポイントノート 1  2

am, are  答え

一般動詞の現在形
> もっとくわしく知りたい人は
ポイントノート 1

一般動詞の現在形1  答え

名詞の単数と複数 / sのつけ方
ポイントノート1

複数形  答え

疑問詞〔what, what+名詞, how many+名詞の複数形〕
ポイントノート 1

what, what+名詞, how many+名詞の複数形  答え

中学校の教科書で出てくる疑問詞

命令文
ポイントノート1

命令文  答え
※命令文については、「~しなさい」という内容の文を言いたい時には、I(私は)やyou(あなたは)を使わずに、動詞から始めるくらいの知識でもOKです。教科書ではlook(見る)という動詞から始めて、「~を見なさい」という文が出ています。

 Lesson2(助動詞〔can〕・be動詞の現在形〔is〕・ていねいな命令文・疑問詞〔P.42_when〕)
助動詞 / can
ポイントノート 1

can  答え

be動詞の現在形〔am, are, is〕
> もっとくわしく知りたい人は
ポイントノート 1  2

be動詞の現在形〔am, are, is〕  答え

命令文
ポイントノート1

命令文  答え
※今の時点では、「~してください」と言いたい時は、してほしい動作の前にpleaseをつけて「Please 動作 ~.」と言うと覚えておいてもOKです。

疑問詞〔when〕
ポイントノート 1

中学校の教科書で出てくる疑問詞

 Lesson3(代名詞〔this, that〕・疑問詞〔what, who〕・人称代名詞〔we, him, her, it〕・主語 be動詞 形容詞 ~の文)
thisとthatについて
近くのものや人を指して「これ[こちら]」や「これは[こちらは]」と言いたい時にはthisを、遠くのものや人を指して「あれ[あちら]」や「あれは[あちらは]」と言いたい時にはthatを使います。

疑問詞〔who, what〕
ポイントノート 1

who, what  答え
 
中学校の教科書で出てくる疑問詞

it, him,her(人称代名詞)
ポイントノート1

it, him, herなど  答え

主語 be動詞 形容詞 ~の文について
be動詞〔am, are, is〕の後ろには、I am Hana[a dancer]. のように名詞が書かれる文を習ってきましたが、cute(かわいい)などの形容詞を書くこともあります。

Lesson3の終わりで、命令文とLet's~の文が出てくるので、ここで命令文の勉強をしておきましょう!
命令文
ポイントノート1

命令文  答え

 Lesson4(一般動詞の過去形〔規則動詞・不規則動詞〕・動名詞〔enjoy -ingなど〕・不定詞〔want to ーなど〕)
一般動詞の過去形〔規則動詞〕 / edのつけ方
ポイントノート1 2

一般動詞の過去形〔規則動詞〕  答え

一般動詞の過去形〔不規則動詞〕

一般動詞の過去形〔不規則動詞〕  答え

不規則動詞変化表

不定詞の名詞的用法〔want to ーなど〕

want to ー 答え
※「不定詞の名詞的用法」と呼ばれるものなのですが、今は、動作を表す単語(=動詞)の前にwant toを書くと「~(し)たい」という内容が表せることを知っていればOKです。

 Lesson5(一般動詞の現在形〔3単現のs〕・疑問詞〔whose+名詞〕・所有代名詞〔mine, ours, yours, his, hers, theirs〕)
一般動詞の現在形〔3単現のs〕/ sのつけ方
> もっとくわしく知りたい人は
ポイントノート1 2

3単現のs  答え

疑問詞〔whose 名詞〕
所有代名詞について

疑問詞〔whose+名詞〕  答え

中学校の教科書で出てくる疑問詞

 Lesson6(現在進行形・疑問詞〔which〕)
現在進行形ingのつけ方
ポイントノート1 2

現在進行形  答え

疑問詞〔which〕について
AとBではどちらが[どっちが]~ですか。」などと聞きたい時に使う疑問詞です。

 Lesson7(過去形〔規則動詞・不規則動詞〕・助動詞〔could〕)
一般動詞の過去形 / edのつけ方
ポイントノート1 2

規則動詞の過去形  答え

不規則動詞について
不規則動詞変化表

 Lesson8(be動詞の過去形〔was, were〕・過去進行形・第2文型〔look+形容詞など〕)
be動詞の過去形
ポイントノート1

be動詞の過去形〔was, were〕  答え

過去進行形
ポイントノート1

過去進行形  答え

第2文型〔look+形容詞など〕
ポイントノート1

第2文型〔look+形容詞など〕  答え


 Lesson9(助動詞〔will〕・be going to)
助動詞will / be going to
ポイントノート1 2

will, be going to  答え

ニュークラウン 中学2年生範囲
>>中学2年生が習う文法単元の詳細はこちら


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 Lesson1(助動詞〔will〕・be going to)
助動詞will / be going to
ポイントノート1 2

will, be going to  答え

 Lesson2(接続詞〔when, if, that〕)
接続詞
ポイントノート1
覚えておきたい接続詞と例文

接続詞  答え

be sure that節について
接続詞のthatに続く文[=that節]が、(be) sure(確信して), (be) glad(うれしい)などの形容詞の後ろに続くことがあります。

 Lesson3(不定詞の名詞的用法〔want to ーなど〕・不定詞の副詞的用法・不定詞の形容詞的用法・助動詞〔must〕)
不定詞の名詞的用法

不定詞の名詞的用法〔want to ーなど〕 答え

不定詞〔副詞的用法〕
ポイントノート1

不定詞の副詞的用法  答え

不定詞〔形容詞的用法〕
ポイントノート1

不定詞の形容詞的用法  答え

助動詞must
ポイントノート1 

 Lesson4(There is[are]~の文・動名詞・have to ー)
There is[are] ~の文
ポイントノート1

There is ~の文  答え

動名詞ingのつけ方
ポイントノート1 

動名詞〔目的語, 主語〕  答え

have to ーについて
haveという動詞の後ろに不定詞を書いたものを「have to(ハフトゥ) ー」と言います。mustと同じ「~(し)なければならない」という意味を表すことができますが、否定文の意味はmust notとは違い、「~(し)なくてもよい」や「~(する)必要はない」という意味を表します。

また、mustには過去形がないので、「~しなければならなかった」という内容の文は、「had to(ハットゥ) ー」を使うことになります。

have to ー, 助動詞のmust  答え


 Lesson5(第4文型〔show 人 ものなど〕・第5文型〔call A Bなど〕・疑問詞+不定詞〔how to ーなど〕)
第4文型〔show 人 ものなど〕
ポイントノート1

第4文型〔show 人 ものなど〕  答え

第5文型〔call A Bなど〕
ポイントノート1

第5文型〔call 名詞 名詞など〕  答え

疑問詞+不定詞
ポイントノート1

疑問詞+不定詞〔how to ーなど〕  答え


 Lesson6(比較表現〔比較級, 最上級, more ~, the most ~, better, best, as…as~〕)
比較
ポイントノート1

比較1〔比較級, 最上級, as…as~〕  答え

比較〔つづりの長い形容詞や副詞〕
ポイントノート1

比較2〔more, most, 副詞の比較表現〕  答え

 Lesson7(現在完了〔経験〕・第4文型〔tell 人 that節など〕)
現在完了
ポイントノート1

現在完了〔経験〕  答え

tell 人 that節
動詞の後ろに「動作をする人」、「動作をされるもの」を続けて書く文を第4文型と言いますが、「動作をされるもの」のところに「that I want to be a teacher(私は先生になりたい)」のようなthat節(接続詞のthatから始まる文)を書くことがあります。

(例) I told her that I wanted to be a teacher.〔私は彼女に(私は)先生になりたいと言いました。〕
※I want to be a techer.という内容を過去に言った場合は、英語では、その言った内容も過去形にしなければなりません。日本語では「なりたい」と訳されることが多いので、注意しましょう!

 Lesson8(現在完了〔完了・継続〕)
現在完了
ポイントノート1

現在完了〔完了, 継続〕  答え

ニュークラウン 中学3年生範囲
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> 中学基本英文420+重要熟語編100
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 Lesson1(現在完了)
現在完了
ポイントノート1

現在完了〔経験〕  答え

現在完了〔完了, 継続〕  答え


 Lesson2(現在完了進行形・help 人 原形 ~・It is … (for 人) 不定詞 ~)
現在完了進行形
ポイントノート1
現在完了進行形  答え

help 人 原形 ~など
ポイントノート1

help 人 原形 ~など  答え

It is … (for 人) 不定詞 ~
ポイントノート1

It is … (for 人) 不定詞 ~  答え


 Lesson3(受け身[受動態])
受け身[受動態]
練習問題
ポイントノート1

受動態[受け身]  答え


 Lesson4(分詞の形容詞的用法・不定詞の副詞的用法〔原因〕)
分詞の形容詞的用法
練習問題
ポイントノート1

分詞の形容詞的用法  答え

不定詞〔副詞的用法〕
ポイントノート1

不定詞の副詞的用法  答え

 Lesson5(関係代名詞〔主格〕・want 人 不定詞 ~など)
関係代名詞
ポイントノート1

関係代名詞〔who, which, that〕  答え
want 人 不定詞
ポイントノート1

want 人 不定詞 ~など  答え

 Lesson6(関係代名詞〔目的格〕・接触節[名詞を説明する文])
関係代名詞
ポイントノート1

関係代名詞〔who, which, that〕  答え
接触節
ポイントノート1

接触節  答え
※名詞のすぐ後ろに、その名詞を説明する『「何を」や「誰を」がない文』のことなのですが、名詞のすぐ後ろに書く、『関係代名詞を省略した文』と考えてもOKです

Lesson7(仮定法〔If 一般動詞の過去形の文, 過去形の文 〕・仮定法〔I wish 過去形の文〕・仮定法〔If be動詞の過去形の文, 過去形の文 〕)

仮定法〔If+過去形の文, 過去形の文・I wish+過去形の文〕
ポイントノート1

仮定法  答え

 Lesson8(間接疑問)
間接疑問文
ポイントノート1

間接疑問文  答え