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中間、期末テスト予想問題プリント

アマゾン中学生英語1位。竹岡広信・安河内哲也のこの英語本がすごい英文法部門1位トコトンていねいな英文法レッスンひだかたかのりが、中学で行われる中間・期末テストの予想問題を作り無料で公開してます。

【ご利用方法】
のついた青字のものが、現在、利用できるプリントで、右側の 答えが答えのプリントです。
で、プリントをやる前に必要な英文法が学べます。
※教科書名をタップしてください

サンシャイン 中学1年生範囲
>>中学1年生が教科書で習う英文法


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※くわしい解説をつけた「中間・期末予想問題」付

1学期中間テスト対策プリント

自分の名前をローマ字で書けますか?

数字と序数の一覧表


Get Ready
小学校で習った英語表現の確認  答え


 PROGRAM0
アルファベット、単語

アルファベットと単語

アルファベットの名前と音の確認

>>書いて覚える楽しいフォニックス

アルファベットの確認

文・主語と動詞


 PROGRAM1(be動詞の現在形〔am, are〕・前置詞〔like〕・Let's ~の文・疑問詞〔where〕・不定詞〔want 不定詞〕)
be動詞の現在形〔am, are, is〕
> もっとくわしく知りたい人は
ポイントノート 1  2

be動詞の現在形1  答え

Let's ~の文
「(~し)ましょう。」と言いたい時には、let'sの後ろに「go(行く)」などの動作を表す単語を書いてLet's go ~.と言います。この文は、命令文の仲間です。
> くわしく知りたい人はこちら

疑問詞〔where〕
ポイントノート 1
※今の時点では。「あなたはどこの出身ですか。(Where are you from?)」「私は日本の出身です。(I'm[I am] from Japan. )」という文を覚えるだけでOKです。

中学校の教科書で出てくる疑問詞

want 不定詞

want to ー ~ 答え
※「不定詞の名詞的用法」と呼ばれるものなのですが、今は、動作を表す単語(=動詞)の前にwant toを書くと「~(し)たい」という内容が表せることを知っていればOKです。


 PROGRAM2(一般動詞の現在形・複数形・疑問詞〔when, how many 名詞の複数形〕・命令文)
一般動詞の現在形
> もっとくわしく知りたい人は
ポイントノート 1

一般動詞の現在形1  答え

複数形 / sのつけ方
ポイントノート

複数形  答え

疑問詞〔where, how many 名詞の複数形〕
ポイントノート 1

疑問詞を使った疑問文1  答え

中学校の教科書で出てくる疑問詞

命令文
ポイントノート1

命令文  答え


 PROGRAM3(助動詞〔can〕・疑問詞〔what, how much_P.50〕)

助動詞1  答え

ポイントノート 1
練習問題

疑問詞〔what, how much〕
ポイントノート 1

疑問詞を使った疑問文1  答え

中学校の教科書で出てくる疑問詞


 PROGRAM4(代名詞〔this, that, it, he, she〕・疑問詞〔who) ・助動詞〔would〕・動名詞〔前置詞の目的語〕〕
thisとthatについて
近くのものや人を指して「これ[こちら]」や「これは[こちらは]」と言いたい時にはthisを、遠くのものや人を指して「あれ[あちら]」や「あれは[あちらは]」と言いたい時にはthatを使います。

人称代名詞〔he, she, it〕
ポイントノート1

人称代名詞  答え

疑問詞〔who〕
ポイントノート 1

疑問詞を使った疑問文1  答え

中学校の教科書で出てくる疑問詞

助動詞wouldについて
「~はいかがですか。」と言いたい時にはWould you like ~? と言います。

be good at ~(~が得意だ)のatの後ろに、play(する)などの動作を表す言葉を書く時には、ingをつけて、be good at playing ~と使います。


 PROGRAM5(一般動詞の現在形〔3単現のs〕・would like to ー ~・疑問詞〔which 名詞_P.70, whose 名詞_P.70〕・所有代名詞〔mine, ours, yours, his, hers〕)
一般動詞の現在形〔3単現のs〕/ sのつけ方
> もっとくわしく知りたい人は
ポイントノート1 2

一般動詞[現在形・3単現のs]  答え

would like to ー ~について
「~(し)たい」という意味で使われるwant to ー ~に近い表現で、wantを使うよりもていねいな表現になります。教科書では「~(し)たいのですが」と出ています。

疑問詞〔which 名詞, whose 名詞〕
ポイントノート 1

疑問詞を使った疑問文1  答え

中学校の教科書で出てくる疑問詞

所有代名詞について
「~のもの」という意味を表す代名詞で、my book(私の本)のような『「~の」という意味を表す代名詞+名詞』を1語で表したい時に、mine(私のもの)のように使われます。


 PROGRAM6(人称代名詞〔him, her, them, us_P.79〕・疑問詞〔why〕・接続詞〔because〕)
人称代名詞〔him, her, them, us〕
ポイントノート1

人称代名詞  答え

疑問詞〔why〕
ポイントノート 1

疑問詞を使った疑問文1  答え

中学校の教科書で出てくる疑問詞

becauseについて
ここでは、Why ~? とたずねる疑問文に対して、Because ~.〔(なぜなら)~だからです。〕と答える文で出ていますが、「Because ~, 文.」や「文 because 文.」のように、whenやifなどの接続詞と同じように使われることがあります。


 PROGRAM7(There is[are]~の文・疑問詞〔how, where〕)
There is[are] ~の文
ポイントノート1

There is ~の文  答え

疑問詞〔how, where〕
ポイントノート 1

疑問詞を使った疑問文1  答え

中学校の教科書で出てくる疑問詞


 PROGRAM8 (現在進行形)
現在進行形ingのつけ方
ポイントノート1 2

現在進行形  答え


 PROGRAM9 (一般動詞の過去形〔規則動詞〕・一般動詞の過去形〔不規則動詞〕)
一般動詞の過去形〔規則動詞〕 / edのつけ方
ポイントノート1 2

一般動詞の過去形〔規則動詞〕  答え 解説付きの答え

一般動詞の過去形〔不規則動詞〕

一般動詞の過去形〔不規則動詞〕  答え

不規則動詞変化表


 PROGRAM10(be動詞の過去形〔was, were〕・過去進行形)
be動詞の過去形
ポイントノート1

was, were  答え

過去進行形
ポイントノート1

過去進行形  答え

サンシャイン 中学2年生範囲
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 PROGRAM1(be going to ー・助動詞〔will〕・動名詞)
be going to
ポイントノート1

be going to 答え

助動詞〔will〕
ポイントノート1

will 答え

動名詞 / ingのつけ方
ポイントノート1

動名詞  答え


 PROGRAM2(接続詞〔that, when, if〕)
接続詞
ポイントノート1
覚えておきたい接続詞と例文

接続詞  答え


 PROGRAM3(不定詞の3用法〔名詞的用法・副詞的用法(目的)・形容詞的用法〕)
不定詞
ポイントノート1 2

不定詞の3用法  答え


 PROGRAM4(不定詞の副詞的用法〔原因〕・助動詞〔must〕・have to ー)
不定詞〔副詞的用法〕
ポイントノート1

不定詞の副詞的用法  答え

助動詞must
ポイントノート1 

must, have to ー  答え


 PROGRAM5(疑問詞+不定詞〔how to ーなど〕・第2文型〔look 形容詞など〕・第4文型〔give 人 ものなど〕)
疑問詞+不定詞〔how to ーなど〕
ポイントノート1

疑問詞+不定詞  答え

第2文型〔look 形容詞など〕
ポイントノート1

第2文型〔look 形容詞など〕  答え

第4文型〔give 人 ものなど〕
ポイントノート1

第4文型〔give 人 ものなど〕  答え


 PROGRAM6(比較〔比較〔比較級, 最上級, as 原級 as ~, つづりが長い形容詞や副詞の比較〕)
比較
ポイントノート1
比較1〔比較級, 最上級, as…as~〕  答え

比較〔つづりの長い形容詞や副詞〕
ポイントノート1

比較2〔more, most, 副詞の比較表現〕  答え


 PROGRAM7(likeを使う比較表現・第4文型〔teach 人 疑問詞+不定詞など〕)
likeを使う比較表現について
「(あなたは)AとBではどちらが好きですか。」という内容を表したい時には、which(どちらが)という疑問詞を使って、Which do you like better, A or B? と言います。
この時に使うbetterは日本語には訳されないのですが、二つのものを比べて好きですかと聞くときには必ず使いましょう。また、三つ以上のものを比べて一番好きですかと聞くときにはthe best、またはbestだけをlikeといっしょに使います。(例) Which season do you like the best?(あなたはどの季節が一番好きですか。)

「もの」ところに「疑問詞+不定詞」を書く第4文型について
動詞の後ろに「動作をする人」、「動作をされるもの」を続けて書く文を第4文型と言いますが、「動作をされるもの」のところに「how to swim(泳ぎ方)」のような、「疑問詞+不定詞」を書くことがあります。


 PROGRAM8(受け身[受動態])
受動態[受け身]
練習問題
ポイントノート1

受動態[受け身]  答え


サンシャイン 中学3年生範囲
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PROGRAM1(ask[tell, want] 人 不定詞~・It is ~ (for 人)不定詞…・be動詞+afraid+that節 など)
want 人 to
練習問題
ポイントノート1

ask 人 不定詞  答え

It is … (for 人) 不定詞~の文〔名詞的用法〕
練習問題
ポイントノート1

It is … (for 人) 不定詞~の文  答え


PROGRAM2(間接疑問文・動詞+人+間接疑問・tell+人+that節など)

間接疑問文  答え

ポイントノート1
練習問題

tell+人+that節など  答え
(be動詞+afraid+that節などをふくむ)

PROGRAM3(第5文型・help[let・make]+人+原形)

第5文型〔call 名詞 名詞やmake 名詞 形容詞など〕
ポイントノート1

第5文型〔call 名詞 名詞など〕  答え

ポイントノート1

help+人+原形など  答え


PROGRAM4(分詞の形容詞的用法)
分詞の形容詞的用法
練習問題
ポイントノート1

分詞の形容詞的用法  答え

PROGRAM5(関係代名詞〔主格〕)

関係代名詞  答え

ポイントノート1
練習問題 1  2

PROGRAM6(関係代名詞〔目的格〕)
接触節
ポイントノート1

接触節  答え
※名詞のすぐ後ろに、その名詞を説明する『「何を」や「誰を」がない文』のことなのですが、名詞のすぐ後ろに書く、『関係代名詞を省略した文』と考えてもOKです

PROGRAM7(仮定法〔過去〕)
仮定法〔I wish+過去形の文, If+過去形の文〕
ポイントノート1

仮定法  答え